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shoben-inabauaのブログ

金、投資、株、FX、パチンコ、スロット、心理学、哲学など

今日の日記と読書と金について

朝起きる

喉の違和感が治らない

昼ごはん食べて薬飲んで寝る

テレビ見る

スーパーで買い出しと本を買いに行く

本を3冊も買ってしまった

金がキツくなる

家に帰る

午後飯食べる

テレビを見る

野球とMステ見る

夜ご飯食べる

テレビ見る

今に至る

あまりにも暇だとテレビ見るしかないのでテレビ見てしまうなと気付いた

今日は暇つぶし用、知識吸収用として本を3冊も買ってしまった

小さい本屋だったので品揃え悪く、その中で気になる3冊を買った

本屋って楽しいですね

色々と読みたい本がたくさんありました

図書館で本読めば金かからないし賢いのかもしれませんが古本ばかりで新刊が少ない

色々な人が読んだ本なので汚い

と言ったデメリットがあります

やはり本は個人的には新刊が良いですね

本は1回読んだら2回目は読まないから図書館で借りたり中古本買えば良いと言う人がいるだろう

しかし僕が読むビジネス本や心理学、哲学系の本は何回も読み返す

一回読んで理解出来る内容ではないからだ

そう考えると自分が所有していたいとなるのでやはり新刊を買って自分の本棚に入れる

とりあえず一時的な暇つぶしのために本を3冊買ったのでしっかり読もうと思う

小説は1回読んだら終わりって感じが多いと思うので小説は図書館で借りて読むのが良いのかもしれない

小説は古い小説に良い小説が多かったりする

そう言えば留置所で読んだ小説で気に入った小説家が出来た

百田尚樹氏だ

百田尚樹氏は永遠の0で有名になりテレビにも何度か出ていたので知っている人も多いだろう

『プリズム』と言う多重人格の話、『錨を上げよ』と言う百田尚樹氏と主人公を重ね合わせたような人生の話だ

三島由紀夫氏も気に入った

三島由紀夫氏の『命売ります』と言う物語だ

自殺をしようとして自殺できなかった主人公が自分の命を売る仕事をすると言う話だ

2人とも右翼であり自分は右翼的な思考をしているのかもしれないと思った

留置所でもたまたま右翼の人がいて彼の考え方はかなり好感触であった

気に入った小説家の小説を読むのも良いかもしれない

文学少年になるのも悪くなかろう

私は右翼でも左翼でも無いが、どちらかと言えば右翼寄りなのかもしれない

資本主義者は自然と右翼寄りになるかもしれない

みんな平等にとか民主主義に対して否定的だ

と言うか絶対に無理だから

ベーシックインカムの導入を求めているのは左翼的かもしれないが、そもそも現実不可能だと思っているし、この前のブログにも書いたが世界は金銭交換の時代のため金を求めて、圧倒的に金を稼いで生きなければならない

貧困は自分の責任だと思う

障害者で働けないのなら家で内職すれば良い

今の時代ならパソコンでブログやホームページ作ってアドセンスアフィリエイトで稼ぐことができるし、無料の懸賞サイトにたくさん応募して当たった商品を売れば金になる

せどりで稼ぐのも良い

貧困からの脱却は誰しも頑張ればできることだと思う

生活保護や障害者年金で暮らす生活もアリだが一生金持ちになれず、一生貧乏なままだ

それで良いのならそれで良い

あなたの人生だから

世界中の人間が最低限度の生活が出来て金持ちも世の中に増えれば良いと思う

四六時中自分は金の事を考えている

早く金持ちになり貧困脱却したい

以上である